休止中

  Zzz・・(_ _)
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by zennari | 2006-04-28 12:50 | 生活

ちょっと一休み?!

もう少しで毎年恒例の大型連休ではございますが・・・それとは関係ないのですが、

突然ですが、ブログの更新を当分お休みしまーす。 (えええ~~っ!)


改めて思うことですが、ネットはいろいろと問題もありますが、今回ブログをやってみて、
いろんなきっかけが得られたと思います。いい経験でした。 (そうそう、そのとーり!)

それにこんなに毎日のように映画を観たのは生まれて初めてだったな。
(へぇ~、そうなんだ)

そんなことで、いつ更新するかは未定ですが、まだ続けていくつもりなのでよろしくお願いします。 (あら、そう)

それまでバイバイ♪ (行かないで~~!)



アディオス♪    (ありがとね)
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by zennari | 2006-04-27 09:26

カーテン・コール?

パン・・・  パン・・ 
パン・パン・パン・パン・・・・

あんこ~る、 アンコール  アンコール  アンコール 

アンコール ・ アンコール ・ アンコール ・ アンコール ・ アンコール ♪

キャ~~~ァァ ~~~!!!

「ありがとう!!!」

「ありがとう! みなさん」
みなさんの声にお答えして、ちょっとだけ、更新!

4月のCDレンタル~♪

毎月恒例のCDレンタルお得な日。一枚105円。
借りました~。

できるだけ2枚組のCDを借りようと、つるせこ根性でがんばりました。
そしたら発見!
d0045295_15591192.jpgクラシック ベスト103 オン・ムービー』 
7枚組―!!!

映画の中で使われたクラシック音楽を集めたもの。
有名な曲がありますね。


しかし、7枚組ってのはすごい!はっきり言ってこんなのレンタルにするな!みたいな・・・
でも、これで105円とは安い~~。
よく見ると普通に買ったら三千円ぐらいなんだ。なかなか安いね。

あと、いろいろ調べたらこんなのも発売されたのね。
d0045295_1672246.jpg今流行?の「ベスト・ダンス100 
Shall we dance 今宵踊らん~」

いろいろ考えますな,音楽業界も。
レンタルがあったら借りてみようかな。



d0045295_1692286.jpgそれからもうすぐ夏ってことで、
夏といえば南の島。
沖縄の唄・ベスト
借りてみました。
2枚目の「花」は有名ですな。
あとの歌は知らんかった・・・
沖縄といえば「島唄」しか思いつかない私・・・

それと夏の爽やかな午後にでもと思い、
アルティメイト・アコースティック・ギター
木陰で聴きたいな。

それと、高中正義のCDレンタルがないと思っていたら結構ありました。こんな所に。
そんなことでベストを2枚。

これで夏の準備はバッチリ!?

こんなの借りました~♪



「それでは皆さん、次のツアーで逢いましょう!」
キャ~~~  ハラッショー!

「チューース!」

・・・以上をもちまして[今だ!それいけ映画祭り・夢の旅人]を終ります。
本日はありがとうございました。
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by zennari | 2006-04-27 09:26 | 音楽

日本放送協会

最近、天下のNHKで私が好きな番組は・・・

あの歌がきこえる
有名な漫画家が絵を書いて、いろんな人の歌の思い出を語る。
でも、はっきり言って初回しか見てない・・・忘れてた。


世界ふれあい街歩き
BSで放送してたのが総合テレビの深夜に放送。
いろんな国の街に行った気分になれる。まさに旅行気分だ!


土曜ドラマ「マチベン
毎週見ている。全6回シリーズ。
江角さんの演技がいい。
今、ちゃんと見てるドラマはこれだけだ。
(放送終了・DVD=9月20日発売!バンザーイ!)
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by zennari | 2006-04-27 09:21 | テレビ

の、の、の

d0045295_12344486.jpg我等の生涯の最良の年』 1946年

ウィリアム・ワイラー監督
思わずタイトルに引かれてレンタルしました。

~第二次世界大戦が終了し、故郷の町に帰郷した三人の復員兵。
それぞれが我が家へ帰り、あたたかく迎えてくれるが、現実の生活に戻ると戦場とは違いそれぞれに問題を抱え、生活がうまくいかずに歯車がくるい始める。~


なんかタイトルを見て、ハッピーな映画かなぁとかる~い気持ちで観たら、
娯楽作品とはちがう結構重~い映画でした。
昔の映画なのに170分とは長かった・・・。

日本と戦った後と言う事で、複雑な気持ちですね。
でも、ちょっと反戦メッセージがあるかもしれないな~。

最後はまあまあジーンと感動しました。
厳しい現実でもやけにならずに前向きに生きて行こうー!
という気持ちで行きたいですね。
きっと道は開きます。
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by zennari | 2006-04-24 12:51 | 映画

キレた?

d0045295_1395794.jpgこの前、「グラインド・イン・ブルー」を観たので、
今度はこれだーと思い、

『バニシング・ポイント』 1971年

観ました~。

~警官、レーサーなど、様々な職を経験した後、今では車の陸送をやっている男コワルスキー。ある男とデンバーからサンフランシスコまで15時間で車を陸送する賭けをして
警官の追跡を振り切り、時速200キロで車を爆走させる・・


最初、なぜ?そこまでして彼は走り続けるのか分からなかった。
(実は今もよく分かってない・・)
段々と過去の話が語られて、彼の心が分かってくるようで、完全には語られないので分からない・・・

心の奥底にある何かなのか・・・?

しっかりと語られないまま話は進むのでちょっと途中、眠くなってきちゃったりしたけど、
なかなかいい映画。
やっぱり裏には当時の時代背景があるんだろうな。

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by zennari | 2006-04-21 13:17 | 映画

平成名物

d0045295_131465.jpg何となく前から一度は観てみたいと思っていた
音楽映画
アラン・パーカー監督

『ザ・コミットメンツ』 1991年


~舞台はアイルランドのダブリンで、ソウル・バンドを作りたいと夢見るジミーは、新聞広告で仲間を募集し「ザ・コミットメンツ」を結成する。
徐々に人気は高まっていくが、同時に内輪もめも多くなっていき…。


洋楽の詳しい人なら結構楽しめるかもしれないけど、私はそれほど詳しくないのでバンド名とかわからないのがあったな。

でも、「バンドやろうぜ~!」感覚で楽しめましたね。
あるバンドの結成から解散までを見ているようだった。
出ているキャラクターにも親近感がわきましたね。

仲間が集まってワイワイ・ガヤガヤっていいね~♪
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by zennari | 2006-04-20 13:07 | 映画

アミーゴー!

d0045295_12563049.jpgロバート・ロドリゲス監督の映画「デス・ペラード」
それの原点とも言える作品

エル マリアッチ』 1992年

~マリアッチ(歌手)を夢見てギター片手に、ある町に仕事を求めてきた男。
そんな時、殺し屋が黒い服とギター・ケースにマシンガンを入れて追われていた。
殺し屋と同じ服装だったため勘違いされ、ギャングに追われるはめに・・・


実はアントニオ・バンデラス主演の「デス・ペラード」はちゃんと観たことないですが、TV放送した時に、ギター・ケースからミサイルがでてきて、なんか面白かったことは憶えていました。
その映画の原点だと書いてあったのでレンタルしてみました~。

観た感想は、まさにアミーゴ、メキシカン全開です。
カメラアングルとか、映像なんかが初々しさを感じさせますね。
役者の人が素人みたいなので、いい意味、学生映画を観ているようだな。
新鮮な感じがします。

話は、殺し屋がでてきてシリアスなんだけど、思わず声を出して笑ってしまった。
コミカルなシーンがあります。
最後はちょっと盛り上りに欠けたけど、面白い作品でした。
どこかキラッと光る所がある作品だね。

まさにダイヤモンドの原石のような作品!?
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by zennari | 2006-04-19 13:01 | 映画

マット・コスタで乾杯

d0045295_13171193.jpg16日(日)マット・コスタのインストア・ライヴ&サイン会へ行ってきました~。

「ララバイ」や途中、トークもあったりで何曲か歌ってくれました。
もっと聴いていたいなと思うあたりで終了。
次は、CDを買った人だけがサインをしてもらえるおきまりのパターンへ移動。


会場はサイン会になるんだけど、普通いつもの私だったら、「はい、さようなら~」と会場を後にするところですが、なぜか今回は自然と身体が動いてアルバムCDを手にとってレジにゴー!整理券をもらってしまいました。
結構私って小心者だったりするんで恥ずかしいですよね。
でも今回は、まるで、街灯の明かりに誘われる蛾のように、サイン会の列に並んでしまいました。
d0045295_13212665.jpgなんともいえない穏やかな気持ちで列に並んでいて、周りをよく見ると10代や20代の若者が並んでいるわけで彼らから見たら私はおじさんだろうと思いながら並んでいた。(でも、結構溶け込んでいたと自分では思うよ)(笑)
並んで順番が来るまで待っていて、CDを見ていたら、彼、マット・コスタ、23歳だとー!!
若いね~ 私より思いっきり年下じゃ~んと思いながら、でも気にしないで並んでおりました。

話が長くなっちゃったけど続き読む?
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by zennari | 2006-04-18 13:34 | 音楽

マット・コスタに会いにゆきます・・・。 行きました。

4月15日(土)にサーフ・ミュージック、ジャック・ジョンソンの一夜限りのライヴが幕張メッセであったわけで、行きたかったけど、まあいいかってことでチケットを取ろうとしなかったわけで、その日、FMラジオを聴いていたら、ジャックの特集をちょっとやっていたりで、行きたかったなぁ~っという後悔がジワジワ湧いてきたのでありました。
そんな中、ジャック・ジョンソンのライヴに共演する「マット・コスタ」のインストア・ライヴ&サイン会が16日(日)HMVであるという情報をキャッチしたので、こりゃ~ 行くしかねえだぁ~と思いました。
d0045295_1311231.jpg
ところではっきり言って「マット・コスタ」て知りませんでしたが、ジャック・ジョンソンのライヴDVDのエクストラズの中に彼が歌っているシーンがあったのを憶えていたし、キリアス・ジョージのサントラの中に「ララバイ」の歌が収録されているので少しは聴いたことはありました。

そんなことで行くことにしたんですが、結構私、出不精なもんで、当日は雨という予報だったので行くのはめんどくさいな~と思ったけど、当日は天候もよく、気持ちよく晴れて、身体が勝手に動いてしまいました。

無事に現場に到着したら、もう少しで始まる感じでしたが、なんかトイレに行きたくなったので、うろうろとトイレを探していたけど、トイレがどこにあるのか分からなかったのであきらめました。
せっかくベスト・コンディションで見たかったのに~と思いました。(ライヴが始まったら、トイレのことはすっかり忘れてしまったことは言うまでもない。)
大体会場には50人ぐらい、いたかな。
私は端の方で聴いていました。
司会者が「昨日のジャック・ジョンソンのライヴに行った人~」と言う質問に、結構手を挙げていましたね。ええなぁ~と思いました。

そしてマット・コスタが登場してライヴが始まったけど、なんか最初って、見てるこっちまで緊張してきますよね。
2曲目ぐらいから、緊張がほぐれて、彼の歌に聴き入ることができました。

ちょっと話が長くなったので、続きはまた明日。
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by zennari | 2006-04-17 13:20 | 音楽